俺が俺である理由

俺は絶対眠らない 眠りと言うのは、死の従兄弟みたいなものだから 教養という壁の向こうに人生は定義されている だから俺は犯罪に走る

楽しくいきたい

身体的な苦痛と不自由さからイライラしてしまい、精神的にも落ちていく負の連鎖みたいなのが本当に嫌だ。

逆のパターンもあるけど、ある程度年齢を重ねていって実感するのは心と体は繋がってるという事。

本を読む気持ちが微塵もわかないのは陽に当たってない不健康な毎日を過ごしてるからだと思う。

少しずつ改善していくしかないし、多少面倒でも外で過ごしたり買い物したりするようにしたい。

そんな事はしょっちゅう思ってるんだが出来なく苦しい。