俺が俺である理由

俺は絶対眠らない 眠りと言うのは、死の従兄弟みたいなものだから 教養という壁の向こうに人生は定義されている だから俺は犯罪に走る

人がいないから店も潰れる

時々、行ってたコンビニが潰れたらしい。

辺鄙な所で営業しても儲からなかったんだろう。

その店に特別な感情はないが、また更に寂れた地域になってしまったんだなと思う。

近所のレンタルビデオ屋が潰れない様に時々は通うべきかも。

動画配信サービスや宅配レンタルの便利さの前ではリアル店舗は品揃えがイマイチだと行く意味ないわ。

行ったらそこでしかない“何か”があるわけでもないし。