俺が俺である理由

俺は絶対眠らない 眠りと言うのは、死の従兄弟みたいなものだから 教養という壁の向こうに人生は定義されている だから俺は犯罪に走る

現実は溜息しか出ない

俺に対してストレス発散してさらに俺がストレス発散していくなんて馬鹿馬鹿しい。

受けた傷はかなりあってなかなか回復しないけど、なんとか前へ進んで行かしかねえんだと思う。

頭に来る事が沢山あり過ぎて気持ちが整理出来ないが記憶を積み重ねて過去にしていくしかなさそう。

辛いけど乗り越えなかればダメになりそうだ。