俺が俺である理由

俺は絶対眠らない 眠りと言うのは、死の従兄弟みたいなものだから 教養という壁の向こうに人生は定義されている だから俺は犯罪に走る

テンション上がったときだけ記事書く

映画館へ行ったけど、人多いし観たいのやってなかったのでご飯を食べて帰った。