俺が俺である理由

俺は絶対眠らない 眠りと言うのは、死の従兄弟みたいなものだから 教養という壁の向こうに人生は定義されている だから俺は犯罪に走る

落ち着く

大荒れだった精神も落ち着いて来た。

季節の変わり目だったってことにしておこう。