俺が俺である理由

俺は絶対眠らない 眠りと言うのは、死の従兄弟みたいなものだから 教養という壁の向こうに人生は定義されている だから俺は犯罪に走る

計算できなかった

ギリギリで出発しようとして、映画の上映時間に間に合わず結局は少しだけ外に出て帰宅すると言う事態。

めったに外に出ないから仕方ないのかもしれない。

悔しいな…。