俺が俺である理由

教養という壁の向こうに人生は定義されている

身体動かして、外の空気吸って

どうにか軌道に乗せて這い上がりたい。

雑誌買おうかと思うけど読まない気もする。

しんどいのも後ろ向きすぎるのも嫌だ。